医療ローン

医療費控除で質問です。夫婦で29年度40万円ほどの医療費を使ったので...医療ローン

生命、医療保険を滞納してしまうと信用情報にのりますか?

生命、医療保険を滞納してしまうと信用情報にのりますか?又、住宅ローン審査に影響するか知りたいです。

初めまして。
住宅ローン相談を専門にしているファイナンシャルプランナー中川優也と申します。
生命保険や医療保険を滞納しても信用情報には掲載されません。
滞納して信用情報に掲載されるのは信用情報機関に登録されている金融機関などへの支払いです。
見落としがちなのは携帯電話代です。
機種を分割払いしているのはローンなので、これを滞納していると信用情報機関に登録されてしまいます。
余談ですが、生命保険はほとんど必要ありませんので、滞納するくらいでしたらいっそ解約してしまってもいいと思います。
医療保険は無駄ですし、これから住宅ローンを借りるのであれば死亡保障も減額しましょう。

特に信用情報機関に掲載されるなんてことはありませんよ。保険会社は信用情報機関に加盟できません。>大丈夫です。。。。。。。>

医療ローンの審査基準を教えてください。

医療ローンの審査基準を教えてください。
親には内緒で永久脱毛を考えてるのですが、費用が50万円ほどするので医療ローンで払いたいです。
私はクレジットカードは持っていませんが、持っていたほうが審査が通りやすいですか?また、仕事は親のとこで働いてるので、親に連絡されるかどうかが不安です。
年収は250万くらいです。

ローンを組む時の審査基準は、この債務を滞りなく完了することが出来る環境にあるか。
です。
仕事場にも勿論連絡は行くでしょうでもそれは在籍確認だけのものです。
でも、ローン会社から郵送でいろんな書類などが送られてくる場合があります。

過払い金返還について教えてください。

過払い金返還について教えてください。
13年前から5年前まで、美容整形のため、医療費ローン(メディカルローン)を5回程利用しました。
オリコやセディナから借り入れました。
既に完済済みです。
過払い金が返還される条件は金利20%以上で借りた場合のみでしょうか?たとえば、金利18%で借りた場合は、過払い金は発生しないと考えてよろしいでしょうか?少しでもお金が戻ると嬉しいのですが。

ローンと借金は別。
それぐらい常識。

ローンと借金は違うとのことですが、ローンを金利20%以上で組んでいたとしても過払い金返還はされないということですか?>利息制限法は、
1万~10万未満、年利20%が上限。
10万以上~100万未満が年利18%が上限。
貴方の金利は法定金利内の為に、過払い金はない>金利18%で借りたのなら、過払い金自体が発生していないので請求することは出来ませんm(_ _)m>

医療費控除の確定申告後に還付金が振り込まれないので税務署に確認したところ、源...

医療費控除の確定申告後に還付金が振り込まれないので税務署に確認したところ、源泉徴収税額が住宅ローン控除があり0円のため還付金がないことが分かりました。
主人の方で確定申告しなおすことは可能ですか?こちらについて税務署に問い合わせたところ、私が医療費を支払ったということで確定申告をしているので、主人で確定申告をしなおすには、主人がその医療費を支払ったことを証明できれば可能だと言われ(現実的には無理ということ)ました。
例えば、医療ローンを組んでいるとか。
現実的には夫婦のお金は一緒にしているので、どのお金が何に使われたかというのは証明できるはずもなく、結果主人での確定申告しなおしは出来ず、税金は還付されないという説明を受けました。
法律上と言われれば何とも言えないのですが、100万以上の医療費を支払って少しでも還付があればと、たくさんの領収書を集めて書類を作ったのに、納得がいきません。
これはどうしようもないことなのでしょうか?有識者の方、ご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

確定申告は法の定めによる手続なので、その訂正も法の定めによるものとなります。
www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm法定申告期限後に計算違いなど、申告内容の間違いに気が付いた場合は、次の方法で訂正してください。
(1) 納める税金が多過ぎた場合や還付される税金が少な過ぎた場合 更正の請求という手続ができる場合があります。
この手続は、更正の請求書を税務署長に提出することにより行います。
更正の請求書が提出されると、税務署ではその内容の検討をして、納め過ぎの税金がある等と認めた場合には、減額更正(更正の請求をした人にその内容が通知されます。
)をして税金を還付することになります。
更正の請求ができる期間は、原則として法定申告期限から5年以内です。
(2) 納める税金が少な過ぎた場合や還付される税金が多過ぎた場合 この場合には、修正申告により誤った内容を訂正します。
ご質問はどちらにも当てはまりませんので、申告を変更すべき理由がありません。
従って残念ながらどうしようもありません。
ちなみに自分の知る限り、過去の判例においてもその様な主張は認められておりません。
(棄却)源泉徴収票の源泉所得税が0円である事、確定申告書の作成時に所得税の差額が無い事などからご自分で気付くべきでした。
今回は今後の参考になったと諦めましょう。

>たくさんの領収書を集めて書類を作ったのに、納得がいきません。
作った書類で計算した税額は還付金ゼロだったんでしょ。
納得がいかないとしても、それは還付金ゼロの申告書を作ったあなた自身の責任です。
>これはどうしようもないことなのでしょうか?
一度提出した申告書を返してもらう事はできません。領収書を添付済なら返還は不可ですので、別の人が申告し直す事は不可能です。>医療費控除は「自己又は自己と生計を一ににする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合」に控除が受けられます。
あなたと御主人が生計別でしたらだめですが、質問内容を見る限りは生計いつのようですし。
ただ一度提出した領収書が手元にもどってくればのはなしですが・・・
医療費控除についてはご参考までにこちらをどうぞ
zeikin-shinkoku.com/syotoku/syotokukouzyo/#more-287>う~ん。
この国の納税は申告制ですから、いったん「私が支払いました」と正直に申告した以上は、還付がないなら「実は、払ったのは別の人です」というのは、確かにちょっとまずいかもしれませんね。
でも、
住宅ローン控除の影響で、所得税の還付金は0円かもしれませんが、医療費控除は住民税にも有効ですから、住民税は安くなると思います。
また、
最近の医療費の領収書には、患者さんの名前が記載されていることが多いので、ご主人さん(とお子さん?)の名前の医療費は、申告において「錯誤があった」として分離して申告しなおすことはできるかもしれません。
でも、ご主人にも住宅ローン控除があって、同じような話があるなら結果は同じですから、申告しなおす前に(還付金があるか=源泉徴収されている税額があるかを源泉徴収票などで)調べましょう。>残念です。申告書を作成し還付金額が出ない時点で気がつくべきでした。
自分自身が、一度は自分で医療費を負担しましたよと申告しているわけですから期限後になって差し替える事は無理でしょう。
これが、期限内だったら税務署も対処してくれたかもしれません。
医療費控除は、所得税だけではなく、住民税にも反映されます。まったく損をしているわけではないのでは?>

美容皮膚科の全身脱毛(紹介を通しているので25万程)を受けたいと思っており、医療...

美容皮膚科の全身脱毛(紹介を通しているので25万程)を受けたいと思っており、医療ローンを12回払いで組みたいと思っています。
現在、私は20歳で看護学生をしています。
奨学金(看護師等修学資金貸与?)を借りていて、また学生のためローンの審査が通るか心配です。
奨学金は指定病院へ就職すれば返済免除というものです。
アルバイトは1年半程続けており、月に4?12万程の収入があり、貯金は15万程あります。
母は看護師をしていますが、住宅ローン等を支払っています。
以前にオリコで楽器のローンを組んだ時は審査が通りましたが(完済しています)、医療ローンは審査が厳しいと聞いたので質問させていただきました。
その他の支払での遅延・滞納はしたことがありません。
ご回答よろしくお願い致します。

今ローンを組んでまで全身脱毛しないといけないのですか?自分ならあと1年、月1万円ずつ貯金して一括で支払います。
ローンなんて本当にやめた方がいいです。
ローンを組まないと買えないものは、今のあなたには買えないものです。
ローンって【借金】です。
言い方を変えただけです。
だから必ず利息が発生します。
実際のお金よりたくさん返さないといけないのです。
借金してでも「今」やらないといけないものなのか。
「今」にこだわった為に、あなたは借金持ちになります。
それでもいいのですか?もう一度良く考えられた方がいいと思います。

奨学金という借金があるのにこれ以上の借金は重ねないこと。
指定病院に就職できない事も考えられるわけで、
感覚が麻痺しているのはまずいと思う。>

夫婦の終身死亡保険、終身医療保険、終身がん保険と、子どもの保険を検討中です。
...

夫婦の終身死亡保険、終身医療保険、終身がん保険と、子どもの保険を検討中です。
アドバイスお願いします。
夫34歳会社員(手取り25~30万)、妻30歳専業主婦(将来パートに出る予定)、子ども1歳、持ち家ローン有。
現在加入しているのが定期保険で一生涯の保障でなく、将来保険料が高額になるため、以下の終身保険の加入を検討中です(子どもの県民共済以外は全て東京海上日動あんしん生命)。
他は、住友生命個人年金1万円/月加入中。
【夫】●長割終身 5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険 300万 期間:終身 払込:65歳 5352円/月傷害特約 500万 期間:90歳 払込:65歳 410円/月家計保障定期保険特約 定額型5年 基準給付金月額10万 期間:21年 払込:21年(子どもの大学卒業までと考えました) 2960円/月●医療保険[無配当]入院初期給付特則付加 120日型 入院給付金日額5000円 期間:終身 払込:65歳 3710円/月三大疾病保障特約 100万円 期間:終身 払込:65歳 1324円/月●がん治療支援保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:65歳 4426円/月【妻】●長割終身 300万 期間:終身 払込:61歳(夫65歳時) 4602円/月傷害特約 300万 期間:90歳 払込:61歳 180円/月●医療保険 120日型 入院5000円 期間:終身 払込:61歳 4095円/月女性疾病特約 120日型 支払い日数通算730日 入院5000円 期間:終身 640円月三大疾病特約 100万 期間:終身 払込:61歳 1093円/月●がん保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:61歳 3825円/月【子ども】●がん保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:60歳 1389円/月(もしがんになると一生がん保険に入れないので万が一に備えて)●県民共済 子どもⅠ型 1000円/月(第三者への損害賠償100万円が役立つと聞きました)【合計35006円】【質問】①問題点があればご指摘お願いします。
②妻の医療保険の女性疾病特約は外しても良いでしょうか?がん保険に入るなら必要ないかと思いました。
③長割終身より長割定期が良いでしょうか?加入目的は葬儀代で、解約しないつもりです。
学資目的に解約前提で入るなら長割定期の方が得ということでしょうか。
④保険料を少しでも安くするために、夫70歳(妻66歳)払込にするのはどうでしょう?二人で-約3000円/月⑤第二子を4歳差ぐらいで考えているので、家計保障をもっと長くするべきでしょうか?25年にすると+約600円/月⑥子どもの学資のためにお金を貯めるのに、リスクが少なく利率が少しでも良い方法は何でしょうか?保険、預金等問いません。
長文をお読みいただきありがとうございました。
保険に無知なため、詳しい方にアドバイスいただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

私なりの考えです。
①長割り終身の傷害特約は不要。
危険な仕事の場合のみ。
医療保険の三大疾病特約もガン保険に加入するなら不要。
②女性疾病の治療費が高額になることはあまりないので不要。
女性特有の病気で高額になるのは乳ガン、子宮ガンなのでガン保険で対応できる。
③加入目的をハッキリすべき。
死後整理資金なら終身に。
④60歳定年なら60歳払込を推奨。
65歳で年金を貰うまで無収入になるため。
⑤下のお子さんが大学を卒業するまで。
月の受取を多くすると奥様の収入が多い場合、税金の支払いがある。
⑥将来的にも保険料を払い続けれるのであれば長割り定期。
将来の収入に不安があるのなら銀行積立。
学資や長割り以外で教育費を貯める場合、保障額が足りないかも。
お子さんの医療は多くの自治体で入学前まで無料が多いので、その場合は不要と思います。
補助がなくなった時点で共済に加入すればいいと思います。
お子さんのガン保険まで勧めるのはちょっと異常。
全てをあんしん生命で設計なさっているようですが、それは貴方のご希望ですか?他の保険会社でもいいなら、医療は他社見積もれば安くなりますし、非喫煙者なら収入保障も他社で安くなります。
保険は今払えるかより払い続けられるかをよく考えて加入してください。
お子さんが増えればさらに出費は増えますし、お子さんが大きくなれば当然食費、被服費、光熱費の負担は増えますし、習い事などもあります。
必要のない保険や特約は外して余計な保険料は払わないようにしてくだい。
保険は使う確立の方が低いはずです。

はじめまして。
上記の商品の検討については、奥様がお調べになったものですか?
すべてあんしん生命のものにされていますが、他の商品も比較検討されてもいいと思います。
バランス的には、なかなかいいと思いますので、あとは、必要保障額をきちんとだして、収入保障も、いつまで、どのくらい必要なのかを考えましょう。
子どもさんには、今のところは、がん保険ではなく、先進医療の特約のついた、終身医療保険を検討されてはいかがですか?
そうすれば、共済もいらなくなりますし・・・・
損害賠償などは、車の任意保険でプラスするという手もありますよ。
学資保険については、まず、元本割れのしないもので、契約者が万一の時に、保険料を払わなくていいというものもありますので、そのようなものを検討されてもいいですね。
詳しいご質問などあれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。>万一の歳の学費保障が足りません。1000~1500万程度は定期死亡保険があったほうが良いと思います。ライフネットの場合は1500万30年でも月5000円前後だと思います。
www.lifenet-seimei.co.jp/plan/life/index.html
医療保険は実際には収入保障の役割があり、働いている場合は日額1万程度あっても良いと思いますが、一時金は要りません。また、主婦の場合は健康保険と貯蓄で足りてしまうため貯蓄がある程度あれば一時的な支払いもできるため要らないと思います。
葬式代は貯蓄で賄えます。解約前提で入っても損です。学資はあまり増えなくなっており、銀行定期で1%越すものがあります。
60過ぎると収入が減ることが多く、60以降は払えないと考えた方が無難です。内容を減らして保険料を減らした方が良いと思います。
家計保障は期間だけは長い方が良いのですが、状況に応じて金額は増減可能ですのでこまめに管理すれば保険料を節約できると思います。>まず、保険は、みんなが入っているから入るのではなく、入らないといけないから入るのではなく、必要な人は入るし、不要な人は入っていません。月額約3.5万の予算があるようですが、今後30年間で、ざっと1260万。保険料が月1万円で済めばざっと360万。差額の900万は老後資金に回せますね。大抵の人は70才、80才生きますから、老後の生活資金を確保することを最優先してください。万が一のことは後回し。万が一のことに数百万近くお金を掛けるのは日本人くらいですから。
あと、民間の保険を検討する前に、公的保障にはどのようなものがあり、どのくらい保障があるのかを知ることが、大切です。サラリーマンであれば、毎月社会保険料、健康保険料として結構な額が天引きされます。つまり、すでに公的な保険に大金を注いでいるのです。この公的な保険は、万一の時、残された家族に毎月お金を給付してくれます(遺族年金)。入院して高額な医療費になったとき、限度額を超えた分は代わりに支払ってくれます。限度額とは月に約8万。これを超える分は100万でも200万でも代わりに支払ってくれます(健康保険の高額療養費制度)。病気やケガで働けなくなったとき、1年半まで、給与の3分の2の額を保障してくれます(傷病手当金)。仕事上のけがは、全額保障してくれます(労災)。老後の生活資金を給付してくれます(厚生年金、国民年金)。などなど・・・
ただし、上記の公的保障は、申請しないともらえません。つまり、知らない人はもらえないし、知っている人はもらえます。だから知ることは大事です。(保険会社の人はもちろん教えてくれません。何でかは分かるでしょう)
基本的には公的保障と、貯蓄で対処し、それでもどうしてもまかなえない部分があれば、保険料を払って民間の保険に入る。
私は35才、妻と子供2人います。死んだとき60才まで毎月19万給付される定期保険のみ加入しています。今死んだ場合、総額約5,700万の保障です。月額保険料は5,700円程度です。最近見直したばかりで、それまでは、保険セールスの言われるがまま夫婦で月額約25,000円10年間支払っていました。見直したことで60才では浮いた保険料600万+利息が貯蓄に上乗せされます。葬式代は残っている貯蓄や香典でまかなってください。
学資保険について。
教育費は貯蓄で。私が死んだときの教育費の保障は上記の定期保険でまかなえるよう設計してます。
医療保険について。
するかしないか分からない、しかも入院しても月額約8万と上限が分かっているのなら、貯蓄でまかなえる。8万くらいのために数百万もする保険に入らない。
ガン保険について。
ガンだから特別にお金がかかるわけではない。月額約8万はガンでも同じ。300万もする先進医療を受けることができるような病状になり、実際にその先進医療を受けることができる確率なんて、それこそ万が一。
まあ、保険の考え方も人それぞれだと思いますので参考までにしてください。
ひとついえるのは、手取り30万弱で、しかも住宅ローンがあり、今後、出費多端な小さいお子さんがいる家庭に対して、毎月3.5万もの新たな出費をさせる保険会社は、絶対あなたがたの利益を考えていないと思います。無知は怖いです。無知な人が相手だったら、素人の私でも、いくらでも不安をあおって、もっと高額な保険料をとれます。こどものガン保険なんて、典型的。どうせ、保険料が安いときに加入して、子どもが成人したらその保険をプレゼント、とか言われたんじゃないですか?勉強して、知識を得ることが、ある意味「保険」といえます。お金はたいして掛かりません。>基本的に代理店等で相談してもこのようなプランでしょう。しかしお子さんにガン保険は異常と思えます。確かにガンに罹患した場合
完治後一定期間加入に制限がありますが社会に出てから自分で加入するかどうか考えれば良いと思えます。またガンでの
一時金も何故必要なのかを考えましょう。(ガン保険だけでは保険会社の利益にならないために少しでも収益をアップさせるために
考えたのが一時金なのです。つまり加入者は踊らされているのです)またあなた方に取って最悪の状態は何かを考えるともっと
ポイントが絞れると思われます。今後お子さんが増えるのであれば保険期間を延長するよりも増額を考えたほうがいいでしょう。>

医療事務をしている者です。

医療事務をしている者です。
20歳です。
最近、仕事中に思うのですが。
生活保護で医療券出す方や、母子の医療証を出す方が多いです。
しかも若い女性で、子連れであったりする方を見ると、私と変わらない年齢で生保を受けている、もしくはシングルマザーで子供を育てている。
どんな人生を歩んできたのか、と。
このことから質問が2つあります。
生活保護は20代でも受けれるようですが、どのような事情で受けることできるのですか?もうひとつは、母子家庭の方を見ると、自分自身も今後結婚だったり出産をするのが怖くなる時があります。
彼氏さえ今はいないんですけど。
その恐怖で恋愛をしないほうがいいのかなとか思ってしまいます。
何が正しいのでしょうか。

●どのような事情で受けることできるのですか?母子家庭だと生活保護がおりやすい面はあると思います。
基本的に自治体は少しでも生活保護費の予算を減らしたいはずですから「就職してください」と言うのが基本スタンスです。
ただし、いくら女性の社会進出が進んだからと行っても、やはり幼い子供がネック(子供の存在だけでなく、保育所の空き待ち、費用もあります)になり中々就職が決まらないと言う人も多いのが原因かと思われます。
あと、在日や帰化の人は受けやすい傾向があります。
自身の元外戚に在日の人がいましたが、パチンコ麻雀お酒三昧なのに、ちゃっかり生活保護受けてましたよ。
ちなみに自身は、小学校時代にずっと父親が入院しておりました。
生まれたばかりの妹を抱え、母は働きに出る事も出来ず、しかも時代は女性の社会進出前。
さらに家の建物のローンまで抱えてる状況でした。
生活保護と言うシステムを知った時に、受けるべきだと母に勧めたら静かに諭されましたよ。
「家には住む家がある。
わずかだけど食べ物も親族から送って貰える。
生活保護と言うのは住む家も無くて食べる物も無い人間の為にあるのだから」と。
後年、母親に聞いたところ、元々生活保護を受けるくらいなら死ぬつもりであったと言う事と、あの時代は我々家族の経済状況であれば生活保護は下りなかったと思うと言ってました。
ちなみに、母親に心中持ちかけられた事あるくらい困窮はしてましたけどね。
●何が正しいのでしょうか?お相手をキチンと選ぶことが大事だと思います。
また古今の若い人の恋愛は、非常に軽く感じられます。
携帯電話の普及が恋愛が活性化した原因だと自分は思っています。
我々の頃は、学校で彼氏彼女がいない人間のほうが多かったのですよ。
当然今と変わらず本人が子供過ぎて破局したりはあったのですが、それでもやはり相手の事をちゃんと考えて交際してるカップルは今より多かったですね。
自分はモテるほうでしたので、よく恋愛相談を受けたりもしてましたが、特にそれが破局よりの相談だと本気の涙など良く見たものです。
恋愛をする事自体は大いに賛成なのですが、今の恋愛は、みんな彼氏彼女がいるからと言うステータスだったりアクセサリーのような感覚であるような感じもします。
(もちろんそうでは無い子たちもいると思ってます)その感覚のまま恋愛を続けた人間が結婚をしてしまうと、離婚は当然増えますよね。
ならば、好きになる前に相手もちゃんとした人間性も持っている人間なのか(将来の経済力も個人の思考に入ってるか?とかも含めてです)をキチンと確認を取ってから好きになって交際をすれば問題ないと思いますよ。
むしろそういうちゃんとした恋愛ならば、例え結婚まで到らなくても恋愛はどんどんするべきだと思いますよ。
お互いにやるべき事をきちんとやってる人間同士の本気の恋愛を楽しんでください。

おはようございます。 本日もお仕事頑張ってください。>私も以前医療事務として働いていた時すごくそのこと思いました。
私が見たのは産婦人科で大きなお腹をした妊婦さんに看護師さんが「次の検診11月に来て欲しいのですが、何日がご都合よいですか?」って聞いたら、その妊婦さん「うちは食べるものもないくらい貧乏でお金に困ってるので病院にはもう来れないです。11月も行けません。どうせ単なる検診ですよね?旦那も私も仕事がなくて貧乏なんです。」って言ってて驚きました。
その妊婦さん、髪の毛明るい茶髪に染めててお化粧ばっちりしていて、長い爪に綺麗にネイルもしていて、スマホとiPadの2台持ちで、待ってる間ずーっとスマホやiPadでゲームしていたんです。
お金がなくて貧乏なら、髪の毛染めるの辞めて、ネイルに通うの辞めて、iPad買わずに、スマホ1台にして、家計をやり繰りしなさいよって思っちゃいました。
生活保護は家族みんなが働ける状態じゃなくお金を稼ぐ手立てがない家庭の人だと思います。
私の知り合いは両親離婚して、父親に引き取られて、父親に生活能力がなく、生活保護になりました。
病院は様々な人が来る場所だし、社会的に弱い立場の人が多いように感じます。
そういった人たちを見ていると結婚など怖くなったりしますよね。
みんなそれぞれいろんな事情を抱えているのだと思います。>生活保護には年齢制限はありませんよ。
生まれたばかりの「0歳児童」でも生活保護を受けていますよ。
ただし、生活保護の「申請」は「世帯主」でなければできないだけですから
概ね「20歳以上」からが目安になっているだけですよ。
生活保護は「働けなくて収入が少なくて、収入が最低生活費に満たない人」と「働いても収入が少なくて、収入が最低生活費に満たない人」に対して
「最低生活費-収入」の差額を補填支給する制度です。
生活保護の支給内訳は
高齢者5割/障害者3割/母子家庭(父子家庭は含まない)1割/失業者、ワーキングプア(父子家庭はこちらに分類されています。)1割です。>

医療ローン

医療ローンAGA

こんにちは。
本件、こちらのサイトが参考になるものと思います。
リンク先にてご確認なさってください。
agachiryou.com/loan/aga-clinic-experience.jp/hiyou000_medical-loan.php以上、参考になれば幸いです。

医療費の確定申告について教えてください。

医療費の確定申告について教えてください。
共働き夫婦です。
夫には、住宅ローン、地震保険、生命保険、ふるさと納税に関して控除の手続きをするため、控除額は使い果たしている?と思われます。
私はふるさと納税のみです。
(ワンストップが間に合わなかったので、今年の確定申告では私も手続きをする予定です)昨年は、税務署に確定申告に行った際に、「医療費控除の手続きをしても意味がないかもしれないが、もしかしたら住民税が下がるかも」と言われ、夫の方で医療費控除の手続きをしました。
そこで気になったのですが、私の方で医療費控除をした方が、還付金?はいただけるのでしょうか?あまりにも無知で用語など間違っているかもしれません。
夫か私、どちらで医療費控除の手続きをすれば良いのか、アドバイスを頂ければ幸いです。
ちなみに夫は支払い金額は500万弱、私は400万弱です。
よろしくお願いいたします。

「確定申告書等作成コーナー」で夫で医療費控除をするパターンとしないパターン両方試してみたらわかると思います。
どちらも同じなら、妻で医療費控除をしたら良いと思います。

> 夫には、住宅ローン、地震保険、生命保険、ふるさと納税に関して
> 控除額は使い果たしている?
夫の課税所得は幾らですか?
医療費控除に大きく影響するのは、住宅ローンです。
地震保険、生命保険、ふるさと納税の控除額は、全く影響なしも有ります。
> ちなみに夫は支払い金額は500万弱、私は400万弱です。
これは何ですか?? 給与年収??
給与年収なら、
所得からは、夫でも妻でも医療費控除はどちらでしても、
医療費控除の足切額は10万円ですから、控除可能額額は全く同じです。
で、年末調整後の源泉徴取票から、源泉徴収税額の多い方で申告するでしょう。>基本的な考え方は
医療費控除などの控除でお得になる場合は払う税金がある場合に税金が下がるということです。 税金が無課税になっれいれば申告する意味はないというわけです。
どちらが高い税率の税金をはらっているかでどちらが医療費控除したらお得かが決まります。>国税庁の「確定申告書等作成コーナー」で入力してみれば正確に比較できます。
医療費控除を夫がした方が得か、妻がした方が得か、パソコンですぐに結論が出ます。
の質問文の内容だけでは情報が不足です。>

医療費控除で質問です。
夫婦で29年度40万円ほどの医療費を使ったので始めて確定申...

医療費控除で質問です。
夫婦で29年度40万円ほどの医療費を使ったので始めて確定申告をします。
主人はサラリーマン。
私は29年度は年収160万ぐらい。
30年度(今年)は扶養に入り、年収150万円以下になる予定です。
主人は住宅ローン控除 ふるさと納税今年からの私が扶養に入るため、引けるものがあるのかわからないため私(妻)で申告しようと思っています。
私で申告するのは意味がないのでしょうか?医療控除は29年度、30年度どちらの所得税から還付?されるのでしょうか?お詳しい方教えてください。
よろしくおねがいします。

扶養に入るのは今年(平成30年分)の話なので、この話は置いておきましょう。
医療費控除は、昨年分(平成29年分)の確定申告です。
住宅ローン控除を受けても、状況によっては、ご主人が申告した方が有利になる可能性はあります。
住宅ローン控除は、所得税から引き切れない分があれば、住民税(平成30年度)からも減税になります。
ご主人は、源泉徴収税がゼロであれば、寄付金控除や医療費控除を申告しても、還付はありませんが、それらを適用(所得控除)すると、住宅ローン控除(税額控除)前の所得税額が下がって、所得税に対する住宅ローン控除額も少なく計算されます。
そして、少なくなった分は、住民税の減税に回ります。
しかし、住民税に対する住宅ローン控除には上限があるため、元々上限に達してた場合は、それ以上の減税にはなりません。
裏を返せば、上限に達してない場合は、上限に達するまでは減税額が増えるということになります。
目先の還付金に捕らわれないで、住民税の減税も含めて計算した方がよいす。
細かい話をすると長くなるので、止めておきます。
両者の源泉徴収票の内容が分かると説明しやすいのですが。
源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」、「所得控除の額の合計額」、「源泉徴収税額」。
寄付金額、医療費、所得税から引き切れてない分も含む住宅ローン控除可能額。
消費税何%で買った住宅か。
それと、税の計算は「年度」ではなく「年」です。
住民税の計算対象も「年」ですが、払うのは「年度」です。
上記はどうでもいいから、あなたが医療費控除を受けるということであれば、還付は平成29年分です。
概ね「32万円×5%×1.021」が還付されますが、「源泉徴収税額」が上限になります。

奥様の所得税の控除を受けられる場合は 年収が160万円ですので その5%以上の分が 医療控除に使えます。
ただし 医療保険などで 給付を受けた金額は 医療費から差し引くことになります。
40万円(医療費)-8万円(200万以下の5%になるため)=32万円
所得税をいくらお支払いかわかりませんが 32万円の 5~10パーセントが 所得税から還付されます。
医療控除は29年度、30年度どちらの所得税から還付?されるのでしょうか?>今年の申告ですので H29年度の控除の対象になります。
ですが ご主人の方が所得が多いはずですので そちらの方で申告なさるほうが お得です。
確定申告の作成コーナーで 作ってみて どちらが得か計算されてみたら いかがでしょうか?>

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